こんにちは

2017年4月23日現在で騎手リーディングは
        1着 2着 3着 4着 5着
1 M.デムーロ 59 36 27 24 21
2 C.ルメール 46 37 36 21 23
3 田辺裕信   46 34 20 17 19
4 戸崎圭太   43 46 30 24 21
5 内田博幸   35 17 28 31 28

田辺騎手は3勝 2着2回 3着1回という成績でした。

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こんにちは

当日版は会員ではないので見ることは出来ないのですが、今なら見れるので参考に

11R フローラS(G2)
前走圧巻!府中で羽ばたく◎ホウオウパフューム

 桜花賞は道悪の巧拙が明暗を分け、皐月賞は突如出現の超高速馬場が波乱を呼んだ。読み切れない未熟さ、もどかしさが尾を引いているが、オークスのリスグラシューはかなり有力だと思う。ハーツクライの細身な馬体、カラクレナイを競り落とした根性。樫の舞台でこそだろう。
 ◎ホウオウパフュームもハーツクライ。こちらはボリュームもあるが、きれいな体の線は走る父産駒に共通するものだ。前走は前後半61秒3―60秒2のスローで4角最後方。田辺も自信があったとみるが、直線のはじけ方は余裕たっぷり。遊ばせないための左ステッキ1発だけだった。勝ち時計は翌週の京成杯より1秒も速い。桜を見送って成長を促したのも英断。東京を待っていた。
 フローレスマジックは姉ラキシスより兄サトノアラジンに近い。距離を不安視すれば、○はレッドミラベル。中山内回りの大外枠で楽勝に着目。

◎5ホウオウパフューム
○4レッドミラベル
▲14フローレスマジック
×6タガノアスワド
☆9アドマイヤローザ
△12ディーパワンサ
△2ザクイーン
結果 1-7-14

こんにちは

福島牝馬S
「ウキヨノカゼ。かつては短距離使ってたけど、延ばしつついいところを見せてきた。馬の力で勝ったって内容やし、体型からもこの距離までは問題ない。流れがかみ合えば、今後も突き抜けがありそう。力がある②③着はともかく、デンコウアンジュはあんな競馬もできるんやね。秋山のマクりは目を引いた。」

質問:クロコスミアの敗因について教えてください
「無類といってもいいくらいの道悪巧者やで馬場やね。好走歴を辿ってみて。」

マイラーズC
「イスラボニータ。大外枠でも内に入れて、直線も馬場のいいインからの切り替えで、抜け出して遊ぶ面を封じ込めとる。もう一度といったらできないくらいのファインプレー。今日の半馬身差は進路につきる。エアスピネルも相変わらず堅実。見てての乗りやすさは勝ち馬以上で、マイルで戴冠の可能性あるね。」

質問:いつもレース後のコメントを楽しみにしています。 フィエロについて一言頂けますでしょうか?お願いします。
「コーナーでモタれて制御不能になっとった。引っ掛かってもいたし、高松宮記念からのローテがかみ合わなかったね。普通の競馬したら勝ち切れんで、行き脚つけて好位から押し切る算段だったはずやけど。」

フローラS
「フローラSは内から乾いてきてて、完全にイン有利な馬場やった。和田は穴あけた9Rがシミュレーションになってたね。ノリも展開を読んでたし、隣枠が逃げる恭介で立ち回りやすかったはず。フローレスマジックは勝つかと思ったほどスムーズやったけどな。相手なりでも勝ち切れないタイプかもしれない。」

質問:いつも回顧を楽しみにしてます。モズカッチャンは本番では通用しそうですか?
「枠順の利と立ち回りの上手さで権利取った印象やで、勝ち馬に限らずフローラS組は厳しいと思う。桜花賞組に、使ってくるならファンディーナをどう見るかやろね。」


質問:いつもレース後の回顧、参考にさせていただいてます。フローラSにてホウオウパフュームの敗因はどこにあったんでしょうか?
「たしかに展開は向かなかったけど、本当に強い馬ならもうひとつギアが上がっとる。少し狭くなったとはいえ致命的なほどでもなかったで、今日のところは力負けと見るけどな。」
こんにちは

フローラSの回顧
http://www.umasq.jp/sakai/race/backnumber-353.html

第52回フローラS
1着モズカッチャン
2着ヤマカツグレース
3着フローレスマジック

ラップ:
13.0-12.1-12.0-11.8-12.6-12.8-12.3-11.5-11.2-12.0
時計:2.01.3

ハービンジャー産駒の人気薄がワンツーを決めたという事実は、来年以降に向けて重要な指針のひとつになるかなとは思いますが、気になったのは勝ったモズカッチャンが母父キングカメハメハだったということ。
昨年も勝ったチェッキーノがキングカメハメハ産駒。その他、15年2着ディアマイダーリン(母父キングマンボ)、同3着マキシマムドパリ(父キングカメハメハ)、13年1着デニムアンドルビー(母父キングカメハメハ)、12年1着ミッドサマーフェア(母父キングマンボ)と、キングマンボ系の好走は確かに目立っていたんですね。
このこと自体は気付いていたんですが、好走馬が軒並み人気馬だったということから、あくまで人気のキングマンボ系は信頼できるという方向で考えるべきなんだろうという解釈をしていました。それが今年はド人気薄の激走。これでいよいよ無視できなくなりました。
何度も書いている通り、キングマンボ系はバイアスを発生させる力が非常に強い種牡馬である反面、常に“ヒキ”が問われる存在です。つまり、ひとつのレースに複数のキングマンボ系が出走することが非常に多く、その中から当たりを引かなければならないという難しさがあります。事実、今年も母父キングマンボの人気馬ホウオウパフュームが飛んでいますからね。来年以降、キングマンボ系保持馬というテーマを掲げないわけにはいかないと思いますが、なるべく該当馬が少なくありますようにと願うばかりです。

レース自体を振り返ると、スローで前が残って、内ラチ沿いで脚を溜めた馬が差し切ったという展開。上位馬はこぞって上手くレースを運んだなという印象です。
次走に向けて注目できるのは5着レッドコルディス。この流れで外を回しては届きませんが、最後までよく脚を使っていると思います。この馬は前走もやはり同じ形でスローに嵌って脚を余しているので、レース運びが下手なタイプという注釈は付きますが、どこかで嵌る場面は出てくると思います。
また、オークスに向けてという視点で言うと、このレースのメンバーでは少し足りないと思います。フローレスマジックを物差しにしても、クイーンCの上位馬が少し上にいるんじゃないでしょうか。もっとも、昨年のこのレースがかなりレベルの高いレースだったと思っているので、どうしてもそれと比較してしまうところはありますが。
人気で負けたホウオウパフュームについて。先述の通り、人気のキングマンボ系保持馬なのでここまで崩れたのは意外でしたが、振り返ってみると、この馬が負かした馬は全てその後未勝利なんですよね。つまり、負かした相手が物足りなかったということ。皐月賞に出走したファンディーナと同じような感じですね。どうしても見た目にインパクトのある勝ちっぷりというものはあって、そこに引っ張られてしまうものですが、中身がやっぱり大事なんだなと、改めて思わされます。

私が期待したキャナルストリートは序盤に掛かったことを除けば、位置取りもレース運びも申し分なかったと思います。あれで止まったということは距離が問題だったのでしょう。本来はもう少し後ろで脚を溜めるタイプだと思いますが、今日の流れではどうやっても届きませんから、鞍上としてはできる限りのことはやってくれたと思います。

こんにちは

フローラS勝ったのは①モズカッチャン 勝ち時計 2:01.3 芝:良でしたが、ダートは稍重。どうも夜にまとまった雨が降ったようです。

今年のラップタイム 2:01.3
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
13.0  12.1  12.0  11.8  12.6  12.8  12.3  11.5  11.2  12.0
13.0  25.1  37.1  48.9  61.5  74.3  86.6  98.1  109.3  121.3

16年チェッキーノ 1:59.7 中団からの馬が3着まで 
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
12.8  11.6  11.6  11.7  12.0  12.0  11.9  11.4  12.4  12.3
12.8  24.4  36.0  47.7  59.7  71.7  83.6  95.0  107.4  119.7

15年シングウィズジョイ 2:01.8 先行した馬が連対
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
13.1  12.0  12.2  12.5  12.8  12.6  12.2  11.5  11.2  11.7
13.1  25.1  37.3  49.8  62.6  75.2  87.4  98.9  110.1  121.8

馬場状態が良く分かりませんが、同日2000M未勝利戦が2:05.2
16年同日2000M未勝利戦が2:02.4
パンパンの良馬場でないことは確かです。

スタートはスッと出た馬と出遅れた馬の2パターン、TVの映像だとはっきりわかるのですがJRAホームページだとわかりづらいです。
本命④レッドミラベル は前走-14㌔で今回-6㌔。スタートはゲートを出なくて出遅れ、スペースがあったんで中団まで上げて2コーナーへ、口を割って頭を振っていて、折り合えていませんでした。吉田豊騎手が気を付て乗りたいとコメントしていたところでしたが、今日は体調が悪かったのか左回りが苦手かというところで、自分の競馬が出来ていないような負け方で15着でした。
出直しですね。

⑥タガノアスワド は逃げて4着。2番手⑦ヤマカツグレースが直線しぶとく粘って2着。3番手⑭フローレスマジックが3着。

勝った①モズカッチャンは7番手からの競馬内々をロスなく回り、直線坂を上がって残り200Mで一気の伸びで差しきりました。

1人気⑤ホウオウパフュームは中団やや後ろ、④レッドミラベルの後ろでしたが、こちらも直線まったく伸びず。

データde出~たでは、

前走関東圏の500万下組は「上がり2~3位を記録して1~3着」だった馬に好走例が多かった。しかし、注目のホウオウパフュームは寒竹賞1着時の上がり1位で、かえって好走例がないデータに引っかかってしまった。


データを覆せず。

よくわかってないです。回顧記事をよく読んでみます。

予想は

今週の考察をまとめましょう。

[フォトパドック]
「良く見えたのはレッドミラベルです」

[データde出~た ・第1106回 オークストライアルのフローラSを展望する ]
前走でG3に出走していたのはディーパワンサ、ビルズトレジャー、フローレスマジックの3頭。このなかで1着馬とのタイム差がもっとも小さかったのは、クイーンCで0秒4差だったフローレスマジックで、ひとまずこの組では最上位とする。ただし表8の通り、この馬が該当する0秒3~0秒5差のゾーンは好走率がものすごく高いというほどでもなく、あくまで相対的な最上位としたい。

ビルズトレジャーは0秒7差ながら、その前走が牡馬混合重賞の共同通信杯だったことを考慮すれば数字以上の価値を認めるべきかもしれない。フラワーCで1秒0負けたディーパワンサは、データ的には苦しくなっている。

前走500万下出走馬。この組では、関西圏で1、2番人気に推されていた馬がいれば本命に抜擢できるほど有望だったが、残念ながら該当馬なし。代わって、京都のつばき賞で3番人気2着だったタガノアスワド、阪神の君子蘭賞で4番人気2着だったヤマカツグレースに注目してみたい。

前走関東圏の500万下組は「上がり2~3位を記録して1~3着」だった馬に好走例が多かった。しかし、注目のホウオウパフュームは寒竹賞1着時の上がり1位で、かえって好走例がないデータに引っかかってしまった。そのほか、モズカッチャンは前走1着ながら上がり5位、ムーンザムーンは水仙賞で上がり2位だったものの4着と、この2頭も好走条件を満たせなかった。

前走未勝利戦出走馬では、芝1800~2000mで0秒2以上の差をつけて勝っていることが絶対条件で、該当する登録馬6頭はこの条件をすべて満たしている。そこで上がり順位を確認し、上がり1位だったアンネリース、ドリームマジックの名前を挙げておこう。

そのほか、前走G1ながら桜花賞14着のアロンザモナ、前走オープン特別のエルフィンSで2着だったアドマイヤローザは、いずれも好走パターンには合致しない。

[netkeiba「重賞データ分析」から]
上位評価:ホウオウパフューム、フローレスマジック、アンネリース、ブラックスビーチの順
 以下ディーパワンサ、アドマイヤローザ、レッドミラベル、ムーンザムーン、ニシノアモーレ、タガノアスワド、ヤマカツグレースという評価の序列

[netkeiba「根多のデットーリ」から]
ビルズトレジャー、アンネリース

[「単勝二頭流」から]
ザクイーン、レッドミラベル、ブラックスビーチ

[坂井千明さんの追いきり診断]
http://blog.livedoor.jp/sakai_chiaki/詳しくはこちらからどうぞ
「よく見えたのはフローレスマジック、ホウオウパフューム、ビルズトレジャー、ドリームマジック、ラユロット。この5頭だね。」
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展開
[重賞データ分析]過去10年から
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 枠番データはハッキリと内枠有利。勝率、連対率、複勝率のいずれも、内枠である馬番1~6番が圧倒的な高さである。複勝回収率も187%ときわめて高く、さらに枠番値までプラス0.9と優秀なのだから、内枠の利を疑う余地なし。連対率がわずか5.5%しかない外枠に入ってしまうと、人気馬でも大きな割引が必要となる。

 また、脚質データもコースデータとはかなり異なる。というのも、4コーナーを6番手以内で回った先行勢が[5-7-5-49]と、3着以内馬の過半数を占めているのである。これは、春の東京開幕週で、非常に速い時計が出る馬場となりやすいのが要因。おそらく今週末も、先行勢はそうそう簡単には止まらないはずだ。


JRAホームページから 東京・芝2000m
kjhgf.png

1コーナー奥にあるスタート地点から2コーナーに向かっていくレイアウト。2コーナーまでの距離が短いため、外めを通らされると距離のロスが大きい。向正面半ばに上り坂があり、そこから3コーナーにかけて下り。直線は525.9m。直線に向いてすぐ約160mの急な上りがあり、その後約300mはほぼ平坦。坂を上った後に、ゴール前でもう一度末脚を伸ばすことが求められるタフなコース。レース前半を器用に立ち回ることができて、直線でより速い末脚を発揮する能力、タフなコースを押し切るだけの体力を持つ馬が好走しやすい。(亀谷敬正)


先行するのは
⑥タガノアスワド ⑦ヤマカツグレース ⑫ディーパワンサ ⑰ラユロット
先行馬が少ないです。流れは緩い?

中団からは
①モズカッチャン ②ザクイーン ④レッドミラベル ⑤ホウオウパフューム ⑧ドリームマジック ⑨アドマイヤローザ ⑭フローレスマジック ⑱ピスカデーラ

後方からは
③キャナルストリート ⑩メイショウササユリ ⑪ビルズトレジャー ⑬アロンザモナ ⑮ニシノアモーレ ⑯レッドコルディス

前4:中8:後6

流れはあまり速くならず、つまった隊列で馬群の外の馬はかなりロスが大きそうです。
過去レースの傾向どおりに考えたいです。
先行できる内枠の馬が有利。
⑥タガノアスワド ⑦ヤマカツグレース
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評価順
1番手④レッドミラベル 15着 
2番手⑤ホウオウパフューム 8着
3番手⑥タガノアスワド 4着

1番手の④レッドミラベルは月曜フォトパドックで選んだ馬。左回りに不安がありますが(東京2000M新馬戦で外を向きながら走っていました)、陣営も左回りのポリトラックで追い切っています。

●前走、3歳未勝利・牝(2/26・中山・芝1800)1着のレッドミラベル(牝3、美浦・尾関厩舎)は、吉田豊騎手を背に南ポリトラックコースで追われ、5F67.1-51.6-37.6-11.6秒をマークした。
【吉田豊騎手のコメント】
「これまでの調教で右回りのウッドチップコースではそういうところは感じませんでしたが、今週はポリトラックコースで初めて左回りだったこともあって前半は右に張っていました。その影響もあって、溜めがきかない感じでした。競馬では上手く前半を走らせてあげたいですね。道中はリズム良くムダな力を使わず追走させて、終いの脚を使いたいと思っています」


2番手の⑤ホウオウパフュームは中団ぐらいからは競馬出来ると思うので、1人気でも相手筆頭。
 
3番手の⑥タガノアスワドは展開利が見込める馬。 
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勝ち馬投票
しばらくパスばかりでしたので、勝負してみます。

④レッドミラベルから⑤ホウオウパフューム⑥タガノアスワドへ流す。
ワイド
④⑤37G  ④⑥13G

(1G=100円に相当)



はずれです。-50G
ごめんなさい。

~レース後のコメント~
1着 モズカッチャン(和田竜二騎手)
「枠も良かったですし、ゲートも出てくれたので理想的な位置を取れました。瞬発力があることは分かっていましたし、間を割って来られれば思いましたが、上手く捌いて来られました。スローペースの中で並んでからもう一伸びできましたし、これなら距離が伸びでも大丈夫でしょう。どんな流れにも対応できて、スタートさえ決まれば自在に動いていけますから、本番も楽しみです」

(鮫島一歩調教師)
「ジョッキーとは折り合いに気をつけて行こう、と話していました。道中リラックスしていましたし、収穫は大きいですね。3着以内で権利が取れるかなと思ったところから、もう一伸びしたのは力のある証拠でしょう。どんどんレースも上手くなっていて、馬群を割ってこられる根性もあります。オークスに厩舎から3頭(忘れな草賞勝ちのハローユニコーン、デイジー賞を勝ったマナローラを合わせて)出せればいいなと思います」

2着 ヤマカツグレース(池添兼雄調教師)
「一生懸命になりすぎる面はありますが、いいレースをしてくれました。乗り役はさすがでした。同じコンビでオークスへ向かいたいと思います」

3着 フローレスマジック(戸崎圭太騎手)
「今日は壁がなくペースが遅い形でもリラックスして走っていました。外からよく反応していますが、もう少しでした。距離は問題ないと思います」

4着 タガノアスワド(国分恭介騎手)
「ペースを上げていけば楽に運べたと思います」

5着 レッドコルディス(北村宏司騎手)
「押し上げていってくれました。坂で手前を替えて、もたれながら走っていました。枠が外でしたし、もう1頭分くらい前で運びたかったです」

6着 アロンザモナ(柴田善臣騎手)
「少し一生懸命になりすぎていますが、フットワークのいい馬です」

7着 アドマイヤローザ(岩田康誠騎手)
「最後までよく来ています。追い出してからもさっとしていました。もう少しすっと動けるかなと思ったのですが......」

8着 ホウオウパフューム(田辺裕信騎手)
「馬の雰囲気は良かったです。実績はまだありませんし、直線は今までにないくらいプレッシャーをかける形になりました。新馬戦で勝ちを意識した位置取りで負けましたが、そんな感じでした」

15着 レッドミラベル(吉田豊騎手)
「出していって掛かるちぐはぐなレースでした。テンションが高かったです。いい馬なのですが......」