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Category Archives : 競馬

非公開・回顧記事(2/8・2/9) - 2020/02/09(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド東京新聞杯・きさらぎ賞の回顧 第70回東京新聞杯(GⅢ)1着プリモシーン2着シャドウディーヴァ3着クリノガウディーラップ:12.4-10.9-11.4-11.6-11.8-11.5-11.6-11.8 時計:1.33.0プリモシーンの復活は見事。一般的に、一度崩れた牝馬は立て直すのが非常に難しいものですが、連続二桁大敗からよくぞ復活したと、これは会心の勝利だったことでしょう。まず血統的な話としては、今年もセオリー通り、人...
非公開・コラム - 2020/02/06(Thu)
川田で儲ける3カ条はこれだ日刊ゲンダイ 2/6(木) 17:10配信 勝ち鞍2位でもマーフィー超え 先週の競馬をもってマーフィーが帰国した。 年明けから11日間の開催で未勝利の日はゼロ。27勝をマークして、東西トップに立っている。 戸崎、三浦が戦列を離れ、現在の関東2位は横山典の8勝。しばらくはマーフィーが“東のトップ”として名前を残す。 騎乗数の97は最多で、全成績は〈27 14 13 43〉。勝率・278、連対率・4...
非公開・回顧記事(2/1・2/2) - 2020/02/02(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド根岸S・シルクロードSの回顧 第34回根岸S(GⅢ)1着モズアスコット2着コパノキッキング3着スマートアヴァロンラップ:12.5-10.9-11.6-12.3-11.9-11.6-11.9 時計:1.22.7上位2頭の強さが際立ったレースだと思います。日曜東京ダートの馬場差は+0.9秒と時計の掛かる馬場。それを考慮すると1.22.7秒という決着時計は極めて優秀。昨年が馬場差+1.4秒で1.23.5秒でしたから、昨年と比較しても馬場差を...
非公開・回顧記事(1/25・1/26) - 2020/01/26(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド東海S・アメリカジョッキーCCの回顧 第37回東海S(GⅡ)1着エアアルマス2着ヴェンジェンス3着インティラップ:12.3-11.7-12.9-12.4-12.4-12.3-12.0-11.9-12.3 時計:1.50.2各馬スタートを決めたものの、比較的スンナリと隊列は決まって序盤はスローペース。みやこSのように縺れ合ってハイペースという可能性はさすがに低いと見ていましたが、その想定より少し遅い流れにはなりました。エアアル...
非公開・回顧記事(1/18・1/19) - 2020/01/19(Sun)
アンカツさんのつぶやき愛知杯「デンコウアンジュ。意外性の塊っていうか、2歳から節々で走ってきとるから凄い。人気、コース問わずだもん。ヨシトミの脚の使わせ方も絶妙やった。アルメリアブルームも引退が近づいとるのが勿体ないくらいの充実度。惜しむらくは②着で内容は文句なし。センテリュオは馬場、サラキアは枠順が堪えた。」京成杯「クリスタルブラック。1勝馬決着とはいえ内枠から直線外に出して、新馬を再現した勝ち方...
非公開・回顧記事(1/11・1/12・1/13) - 2020/01/14(Tue)
アンカツさんのつぶやきシンザン記念「ルメール容赦なしやね。出遅れも先行馬ペースを読んで追いかけて、意のままに動けたサンクテュエールはレース巧者。勝ったら名牝ってストーリーやけど、今年はメンバーが小粒やった気がする。プリンスリターンはキャリア豊富で、原田が手の内に入れてた。今日のように思い切った競馬を続けてほしい。」「ルーツドールは力が要る馬場が堪えたんやと思う。調教でも上に走っとる感じやったから。...
非公開・回顧記事(1/5・1/6) - 2020/01/07(Tue)
アンカツさんのつぶやき中山金杯「トリオンフ。背負ってた分で派手な勝ち方やなかったけど、目標になる展開であのしぶとさは評価できる。さらにプラス体重で充実一途。万全の態勢でG1を使ってほしい。ウインイクシードは松岡が上手く乗った。ただ、微妙に仕掛けのタイミングが難しい。クレッシェンドラヴは前半の位置取りが全てやね。」京都金杯「京都金杯は上手く立ち回った馬たちで決着。終わってみれば4着までコース巧者。やっ...
非公開・回顧記事(12/28) - 2019/12/28(Sat)
アンカツさんのつぶやきホープフルS「コントレイル。敏感なところあるけど、器用で完成度が高い。着差以上の完勝やね。ゆくゆく2000mまでならこの馬、それ以上ならサリオスって構図になりそう。使ったレースとは逆の適性やとオレは思う。今年の最優秀2歳牡馬選定は、それこそ審査員の好み。」「ヴェルトライゼンデは兄ワールドエースとワールドプレミアの中間。仕上がり早いし、堅実にクラシックをこなしてくタイプ。ワーケアはち...
非公開・回顧記事(12/21・12/22) - 2019/12/22(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド有馬記念など2重賞の回顧 第64回有馬記念(GⅠ)1着リスグラシュー2着サートゥルナーリア3着ワールドプレミアラップ:6.9-11.1-11.4-11.4-11.5-12.2-12.3-12.1-11.7-12.3-13.4-12.2-12.0 時計:2.30.5前半からかなり速いペースになった今年の有馬記念。類似した年があったかな? と振り返ってみると、まずはゴールドシップが勝った12年。この年は、前半の2.5Fが29.9秒。7.0-11.3-11.6秒と推移して...
非公開・回顧記事(12/14・12/15) - 2019/12/15(Sun)
アンカツさんのつぶやきターコイズS「コントラチェック。この距離でマイペースの逃げだと強い。前2走の敗因は明らかやで、ああなるとレースを選択しやすい。エスポワールは相手が悪かった。こっちは適性が2000m寄りでもあるしね。前につぶやいたかもしれんけど、シゲルピンクダイヤは地元向き。初コース、人気で③着は気性思えば走っとる。」朝日杯フューチュリティステークス「サリオス。ムーアが丁度いい位置を取って、そこから楽...
非公開・回顧記事(12/7・12/8) - 2019/12/08(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド阪神JFなど3重賞の回顧 第71回阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ)1着レシステンシア2着マルターズディオサ3着クラヴァシュドールラップ:12.2-10.5-11.0-11.8-12.0-11.2-11.5-12.5 時計:1.32.7勝ったレシステンシアは、前有利の馬場傾向と、スピードタイプの個性を存分に活かした会心の勝利。前走のファンタジーSのレース回顧でも記した通り、この馬が勝ったファンタジーSは非常にレベルの高い...
非公開・回顧記事(11/30・12/1) - 2019/12/01(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド チャンピオンズCなど3重賞の回顧 第20回チャンピオンズC(GⅠ)1着クリソベリル2着ゴールドドリーム3着インティラップ:12.8-11.3-12.5-12.1-12.1-12.0-12.0-11.6-12.1 時計:1.48.5非常に質の高いレースだったと思います。今週の中京ダートは、毎度のことではありますが、内前が圧倒的に有利で、4角で外を回した馬はほぼノーチャンスという馬場。上位馬はそれを完璧に活かしたわけですが、この...
非公開・回顧記事(11/16・11/17) - 2019/11/17(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッドマイルCS&東スポ杯2歳Sの回顧 第36回マイルチャンピオンシップ(GⅠ)1着インディチャンプ2着ダノンプレミアム3着ペルシアンナイトラップ:12.5-11.2-11.6-11.9-11.6-11.5-11.0-11.7 時計:1.33.0インディチャンプが春秋マイルGⅠ連覇達成。安田記念の際は、マイラーズCで完敗を喫した後、本番で巻き返し、今回も毎日王冠敗戦からの巻き返しに成功。典型的な叩き良化型タイプと言ってよく、厩...
非公開・回顧記事(11/9・11/10) - 2019/11/10(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッドエリザベス女王杯など4重賞の回顧 第44回エリザベス女王杯(GⅠ)1着ラッキーライラック2着クロコスミア3着ラヴズオンリーユーラップ:12.7-11.6-13.3-12.7-12.5-12.8-12.3-11.6-11.5-11.4-11.7 時計:2.14.1かつてはアーモンドアイのライバルとしてクラシック戦線を賑わし、古馬になってからも最強の競馬を続けてきたラッキーライラックが遂に2つ目のタイトルを奪取。しかも、これまでと異なる内我...
非公開・回顧記事(11/2・11/3) - 2019/11/04(Mon)
境和樹の穴馬券ネオメソッドアルゼンチン共和国杯など4重賞の回顧 第57回アルゼンチン共和国杯(GⅡ)1着ムイトオブリガード2着タイセイトレイル3着アフリカンゴールドラップ:7.2-11.2-11.9-12.9-12.7-12.6-12.7-12.4-12.0-11.8-11.3-11.1-11.7 時計:2.31.5長丁場のセオリー通り、道中、内でロスなく回った組が上位独占。このレースで一番評価したいのは、4着ルックトゥワイス。内を立ち回った馬が上位を独占する流れの中、...
非公開・回顧記事(10/26・10/27) - 2019/10/27(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド天皇賞・秋など3重賞の回顧 第160回天皇賞・秋(GⅠ)1着アーモンドアイ2着ダノンプレミアム3着アエロリットラップ:12.8-11.4-11.5-11.6-11.7-11.6-11.3-11.1-11.3-11.9 時計:1.56.2アエロリットがいるレースらしい後傾持続戦となった今年の天皇賞・秋。道中で極端な緩みがない代わりに、終いも失速することなくさらに速くなる形になりました。この日の東京芝は、スローペースの競馬が多くトラッ...
田辺ー中舘 - 2019/10/25(Fri)
こんにちは田辺騎手のお話です。私には、田辺騎手と中舘調教師との関係はよくわかりません。中舘調教師が騎手引退の時にプラカードを持って隣に立っていたのが田辺騎手です。騎手時代の仲の良さが窺われます。中舘厩舎が開業して今年で5年目です。田辺騎手が中舘厩舎の馬に乗る回数は少ないですが、どの様な成績なのか調べてみました。 2019年 10月 24日 現在(今年だけ)中舘厩舎の成績1着 2着 3着 4着 5着  着外 出走回...
非公開・回顧記事(10/19・10/20) - 2019/10/20(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド菊花賞&富士Sの回顧 第80回菊花賞(GⅠ)1着ワールドプレミア2着サトノルークス3着ヴェロックスラップ:12.9-12.4-12.3-12.6-12.2-12.2-12.7-12.7-12.5-12.8-12.5-12.0-12.0-11.8-12.4 時計:3.06.0予想コラムで注目したディープ産駒のワンツー。ひとまず、見立ては合っていたのかなと満足しております。「穴馬の単複」という視点に立てば、8人気2着サトノルークスの方を本命にしておくべきだった...
非公開・回顧記事(10/13・10/14) - 2019/10/14(Mon)
境和樹の穴馬券ネオメソッド秋華賞&府中牝馬Sの回顧 第24回秋華賞(GⅠ)1着クロノジェネシス2着カレンブーケドール3着シゲルピンクダイヤラップ:12.3-10.7-11.6-11.8-11.9-12.7-12.5-12.0-12.3-12.1 時計:1.59.9まずは馬場状態。台風の影響を受けて土曜日は極悪馬場だった京都芝コース。馬場差は+3.7秒。3Rの芝2000(2歳未勝利)で2.08.4秒という時計も出たほどで、特に目立ったのは後半の失速率の高さ。スローで流れても...
非公開・回顧記事(10/5・10/6) - 2019/10/07(Mon)
境和樹の穴馬券ネオメソッド毎日王冠など3重賞の回顧 第70回毎日王冠(GⅡ)1着ダノンキングリー2着アエロリット3着インディチャンプラップ:12.9-11.3-11.3-11.5-11.5-11.6-11.2-11.3-11.8 時計:1.44.4まずは2着アエロリットについて。この馬は本当に素晴らしい馬で、的にされる不利な立場を強いられるので、どうしても勝ち切るに至らないわけですが、それでもこれだけハッキリした流れを自分で作って崩れずちゃんと上位に残...
非公開・回顧記事(9/28・9/29) - 2019/09/29(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッドスプリンターズS&シリウスSの回顧 第53回スプリンターズS(GⅠ)1着タワーオブロンドン2着モズスーパーフレア3着ダノンスマッシュラップ:11.9-10.1-10.8-11.3-11.2-11.8 時計:1.07.1まずは勝ったタワーオブロンドンについて。セントウルSが中1週で、そのセントウルSから中2週での今回。GⅠを狙う馬にしてはかなり過酷な使われ方だったと思いますが、それをものともしない強靭な心身には拍手...
非公開・回顧記事(9/21・9/22) - 2019/09/23(Mon)
境和樹の穴馬券ネオメソッドオールカマー&神戸新聞杯の回顧 第65回オールカマー(GⅡ)1着スティッフェリオ2着ミッキースワロー3着グレイルラップ:12.6-11.2-12.8-12.6-12.6-12.2-12.2-11.8-11.2-11.0-11.8 時計:2.12.0ギリギリ◎グレイルが3着を拾ってくれたわけですが、2着ミッキースワローも含めてトニービン系内包馬が2頭馬券圏に突入。改めて、このレースにおけるトニービンの有用性を示す決着となりました。来年以降、...
競馬記事・ルメールはニシノデイジーと菊花賞で新コンビ サートゥルナーリアは別路線へ - 2019/09/20(Fri)
ルメールはニシノデイジーと菊花賞で新コンビ サートゥルナーリアは別路線へ 重賞2勝馬で、日本ダービーでは5着に入ったニシノデイジー(牡3歳、美浦・高木登厩舎、父ハービンジャー)は、新たにクリストフ・ルメール騎手(40)=栗東・フリー=とコンビを組み、菊花賞(10月20日、京都)に向かうことが決まった。9月19日、同馬を所有する西山茂行オーナーが自身のブログで発表した。 同馬は、昨年7月のデビュー戦...
非公開・回顧記事(9/14・9/15・9/16) - 2019/09/17(Tue)
境和樹の穴馬券ネオメソッドローズS&セントライト記念の回顧 第37回ローズS(GⅡ)1着ダノンファンタジー2着ビーチサンバ3着ウィクトーリアラップ:12.8-11.2-11.4-11.7-12.2-11.7-11.0-10.5-11.9 時計:1.44.4ダノンファンタジーが貫禄を示した格好の勝利。最後の数10メートルに意地を見た感じでしたね。私の本命馬ビーチサンバが何とか押し切れるかと思ったところで強襲を食らってしまいました。残念。レース上がり33.4秒、...
非公開・回顧記事 - 2019/09/10(Tue)
境和樹の穴馬券ネオメソッドセントウルS&京成杯AH&紫苑Sの回顧 第33回セントウルS(GⅡ)1着タワーオブロンドン2着ファンタジスト3着イベリスラップ:11.9-10.3-10.8-10.8-11.3-11.6 時計:1.06.7土曜日に続き、日曜日もかなり時計が速かった阪神芝コース。その馬場差は-1.7秒ですから、1.06.7秒のレコードは少し鵜呑みにしづらいところもあります。ただ、その時計以上に楽な勝ちっぷりが目を引いたタワーオブロンドン。ほ...
非公開・回顧記事(8/31・9/1) - 2019/09/01(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド 新潟記念&小倉2歳S&札幌2歳Sの回顧 第55回新潟記念(GⅢ)1着ユーキャンスマイル2着ジナンボー3着カデナラップ:12.7-10.9-11.3-11.7-12.0-12.5-12.0-11.3-11.1-12.0 時計:1.57.5まずは前半3F34.9秒、これは速いですね。しかも、この前半でありながら、後半も大きく失速せず、結局、前後半5F58.6-58.9秒のほぼ平均ラップで1.57.5秒ですから、意外にレースレベルは高いと言えるんじゃなしょ...
非公開・回顧記事(8/24・8/25) - 2019/08/25(Sun)
アンカツさんのつぶやきキーンランドC「ダノンスマッシュ。トップスタートからスッと下げて、力の違いを確信しとる乗り方。タワーオブロンドン、リナーテもいい競馬しとるけど、人馬でねじ伏せたって内容やった。WASJしかり、ユウガは自信を持って馬を動かしとるし、ここぞの進路を逃さない。勝ちに行かずに勝つって技術も備わってきとる。」新潟2歳S「ウーマンズハート。半馬身差以上の内容と末脚。フラフラしながらの32秒台で、...
非公開・回顧記事(8/17・8/18) - 2019/08/19(Mon)
アンカツさんのつぶやき札幌記念「ユウガも岩田も上手く乗ったなぁ。ワグネリアンの動きに先行してたサングレーザーは惑わされんで、ブラストワンピースはあれによって内に進路が開けた。タフな流れをジワジワ脚を伸ばしつつ馬群を割って、まあ見事な騎乗。フィエールマンはゲートで寄られたし、長距離からのローテやで忙しくなった。」ワグネリアン、パドックの割にはあんまり伸びなかった気がするのですが、どう見ておられますか...
非公開・回顧記事(8/10・8/11) - 2019/08/11(Sun)
境和樹の穴馬券ネオメソッド関屋記念&エルムSの回顧 第54回関屋記念(GⅢ)1着ミッキーグローリー2着ミエノサクシード3着ソーグリッタリングラップ:12.6-10.9-11.2-11.8-11.5-11.8-10.8-11.5 時計:1.32.1今日の新潟芝の馬場差は-0.2秒。関屋記念の基準タイムが1.32.1秒なので、時計レベルだけを見れば、極めて標準的といったところでしょうか。それでも、勝ったミッキーグローリーは着差以上に余裕がありましたね。終始内にモ...
非公開・回顧記事(8/3・8/4) - 2019/08/05(Mon)
アンカツさんのつぶやきディープインパクト「ディープインパクト。その名に相応しい衝撃レースの数々、種牡馬入りしてからもあれだけの金字塔を打ち立てるとは思わなかった。そんなディープで最も印象に残っとるのが、実はデビュー戦。レース終わってユタカちゃんがG1制した時でも見せない表情で興奮してたの。伝説を残すってその時点で確信した。」「キンカメでダービーを勝たせてもらって、その翌年にディープのようなスーパーホ...