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Monthly Archives : 2015/10

菊花賞(GI) 出走予定馬の「調教後の馬体重」 - 2015/10/22(Thu)
こんにちは 10月25日(日)に行われる第76回菊花賞(GI)の出走予定馬の調教後における馬体重をお知らせいたします。【10月25日(日)菊花賞(GI)】 枠 馬番 馬 名 馬体重 計量日 計量場所 所属厩舎 (参考) 前走 馬体重 1 1 ミコラソン      482 10/21(水) 栗東 小崎 憲 栗東 478 1 2 サトノラーゼン    470 10/22(木) 栗東 池江 泰寿 栗東 462 2 3 タンタアレグリア   480 10/22(木) 栗東 国枝...
CLUB A-PAT CAFE - 2015/10/22(Thu)
こんにちは「井内利彰の調教捜査官は見た!?3」http://www.cluba-pat.jp/cafe/blog/jra_w3/美浦所属馬の14年ぶり優勝、当時の再現今週は京都競馬場で菊花賞が行われます。 「淀の3000m」と表現される、このレースは出走予定馬のすべてが走ったことのない距離が、勝敗を分ける鍵となるでしょう。私が調教から距離適性を示すと考えているのが、併せ馬の内容。 先着するような前向きさではなく、遅れるような鈍感さが重要ではないか...
netkeiba「根多のデットーリ」 - 2015/10/22(Thu)
こんにちは武豊の逃げと蛯名の内枠と菊花賞のG1レーシングhttp://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH07-----------------------------------菊花賞の武豊-----------------------------------菊花賞で武豊騎手はレッドソロモンに騎乗する。菊花賞の武豊騎手についてはここ数年けっこう書いている。去年も書いた。勝てると確信している馬と自力で勝つには厳しいと感じている馬では騎乗法を替えているのではないか? そんな...
データde出~た・第952回 二冠馬不在となった今年の菊花賞を読み解く - 2015/10/22(Thu)
こんにちは第952回 二冠馬不在となった今年の菊花賞を読み解くhttp://jra-van.jp/fun/ddd/index.htmlドゥラメンテが無事であれば、三冠をかけた一戦となるはずだった今年の菊花賞。代わって菊の大輪を咲かせるのは、皐月賞2着のリアルスティールか、ダービー2着のサトノラーゼンか、神戸新聞杯を圧勝して一躍注目を集めるリアファルか、それとも別の馬か。過去10年の結果からレースを占ってみたい。データの分析には、JRA-VAN Da...
netkeiba「重賞データ分析」 - 2015/10/22(Thu)
こんにちはデータ的にはあの馬の「一強」か!?/菊花賞http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH29【コース総論】京都芝3000m外 Aコース使用※今回は「京都芝2200m以上」の4コースを集計対象としています・コースの要所!★多頭数では勝ち馬の90%以上が7番人気以内。イメージ以上に人気馬優勢。★内枠が圧倒的優勢でひとケタ馬番を狙うのがベター。外枠の扱いに注意。★差せるが中団の位置は欲しい。4角11番手以下馬の複勝...
netkeiba「調教Gメン研究所」 - 2015/10/22(Thu)
こんにちは巻き返すか? リアルスティールの最終追い切りをチェック!http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=AY01リアファルの弱みは「ハナに立たなかった時の危うさ」 今週は菊花賞。出走馬すべてに該当する「初めての距離」がどのような影響を及ぼすのか、すでに距離適性について、向いている、長すぎるといった話題が出ていますよね。調教でこれを見極めるのは非常に難しいところですが、やはりポイントになるのは「...
netkeiba「血統ビーム的傾向と対策」 - 2015/10/22(Thu)
こんにちは反主流の血統傾向が出る菊花賞http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=AJ01◆菊花賞はズバリ「血統」が役立つことも多いレース 結局、先週の秋華賞は「1400m連対実績馬」の1、2着。(3連系の)馬券は3着馬を拾わないといけないですし、その3着馬に1400実績がないので、なんとも微妙ですが… 秋華賞で「1400連対」のオプションが絞り込みに役立つのは、前回書いた理屈に加え、出走するほとんどの馬が中距離G1血統だ...
水上学のGⅠ血統プロファイリング+MMチャート - 2015/10/22(Thu)
こんにちは水上学のGⅠ血統プロファイリング+MMチャートhttp://keibalab.jp/special/2015/kikka/blood.html過去10年・トレンドジャッジ近年は旧態然としたステイヤーよりも、2000m前後を速い時計で走っても音を上げないスピードも必須となってきた。単純にスタミナの比率が高い馬も、スカイディグニティ、ユウキソルジャー、バンデ、ゴールドアクターらが人気薄で上位に入っているが、ただやはり勝ちまでは至らない。 基本的には...