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Monthly Archives : 2016/02

競馬ラボインタビュー「策士、青写真通りのフェブラリーS挑戦へ ノンコノユメ」 - 2016/02/18(Thu)
こんにちは策士、青写真通りのフェブラリーS挑戦へ ノンコノユメhttp://keibalab.jp/column/interview/1536/今年は外を回す競馬で勝負!-:フェブラリーS(G1)に出走するノンコノユメ(牡4、美浦・加藤征厩舎)について聞かせてください。まず、率直に今回はチャンプオンズC以上の状態にあるのでしょうか?加藤征弘調教師:今回は間隔が2カ月半。前回(の休み明け)は4カ月半くらい空いていたからね。休養期間が短い分だけ、かなり調整...
水上学のGⅠ血統プロファイリング+MMチャート - 2016/02/18(Thu)
こんにちは水上学のGⅠ血統プロファイリング+MMチャートhttp://keibalab.jp/special/2016/februarys/blood.html過去10年・トレンドジャッジ●枠の有利不利はこのレースについては見当たらない。東京ダート1600mは、スタート後の芝の部分を、外枠の方がやや長く走れること、さらに内枠の馬が斜めに2コーナーの内ラチの向かっていくことから押し込められる不利も起こりやすく、内枠が不利なコースなのだが、ことフェブラリーSについて...
netkeiba「根多のデットーリ」 - 2016/02/18(Thu)
こんにちはルメールを信用していいか?戸崎を信用していいか?田辺は逃げるのか?http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH07先週も岩田の南蛮漬けが炸裂した。京都記念で3着したアドマイヤデウスのことだ。もちろん自分はこちらで書いたように岩田の南蛮漬けを狙い、先々週のヘボな自分へお返しをしてやった(スズカデヴィアスも狙ったけど、自分の思っていた立ち位置ではなかったので、少し狙いを下げた)。最後の直線で...
【フェブラリーS】美浦・栗東レポート - 2016/02/18(Thu)
こんにちは【フェブラリーS】美浦レポート~ノンコノユメ 加藤征弘のコメントは以下の通り。(最終追い切りを振り返って)「いつもの感じは十分に出ていたと思います。先週の段階である程度しっかりと馬は仕上がっていたので、今日は馬の気持ちの面でそんなにプレッシャーをかけすぎずに、かつそこまで抜かないようにという感じで調整しています。万全かどうか分かりませんが、この馬に対してやることはしっかりやってあるという感...
netkeiba「重賞データ分析」 - 2016/02/18(Thu)
こんにちは外枠から好位が取れる馬を買うべし!/フェブラリーShttp://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH29【コース総論】東京ダ1600m ・コースの要所!★1番人気を筆頭に人気馬がキッチリ強さを発揮。10~12人気も侮れず。★信頼度の面でも回収率の面でも外枠優勢。枠番値も明暗がハッキリ。★差しも決まるが期待値が高いのは好位。「外枠から好位」がベスト。【レース総論】フェブラリーS(G1) 過去10年・レースの要所!★...
netkeiba「調教Gメン研究所」 - 2016/02/18(Thu)
こんにちは馬体に迫力が出てきた!? 上昇モーニンの追い切りチェック!http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=AY01【フェブラリーS/モーニン】 前走根岸Sから感じていたことですが、4歳になって、馬体に迫力が出てきたというか、存在感が出てきたというか、とにかく馬が目立つようになりました。画像を撮影したのは、16日の火曜日。火曜日はいつも坂路小屋で写真を撮影しますが、その時に石坂厩舎の軍団を見ても、いつも...
netkeiba「血統ビーム的傾向と対策」 - 2016/02/18(Thu)
こんにちは高速マイル適性の血を重視したいフェブラリーShttp://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=AJ01◆過去10年のフェブラリーS連対馬の90%が距離短縮 いわゆるデータ派にはかなり有名な話ですが、過去10年のフェブラリーS連対馬20頭のうち18頭が前走1700m以上に出走していた「距離短縮」の馬。実に連対馬の90%が距離短縮なのです。 なお、前走1400m以下に出走していた「距離延長」組に人気馬がいなかったわけでもあり...
栗山求・血統の裏庭 - 2016/02/18(Thu)
こんにちはフェブラリーS血統的考察 http://www.hicchu.net/column/kuriyama/さて、今週はフェブラリーS。川崎記念を勝ったホッコータルマエが ドバイ遠征と両天秤にかけて現在出走するか どうか不透明な状態で、同レース2着のサウンドトゥルーは苦手の芝スタートを嫌って回避、東海Sで長期休養明けから復帰したインカンテーションは骨折と、ここに姿を現すことがなかった実力馬も何頭かいるが、それ以外の有力候補はおおむね顔を...