こんにちは

あ~!!!!今週のチューリップ賞と弥生賞は堅く決まったのにハズしてしまいました。

ハープスターとトゥザワールドが圧倒的な支持に答えて勝ち、1番手評価にしたのにハズす自分。

今回のような抜けた軸馬が1頭で他が混戦(オッズでのはなし)というレースでは、買い方が難しいです。

ヒモがどうしても多くガミる恐れがあります。絞って点数を減らすとハズレます。

1強で他馬が混戦、というパターン。この買いパターン。

チューリップ賞では、3着まで幅を持たせワイドにし、1番手から2,3番手へ2点でまとめました。

弥生賞では、2頭軸の3連複、1、2番手から3,4,5,6,7番手へ5点でまとめました。

チューリップ賞の買い方も弥生賞の買い方も間違いですね。
1番手以外の馬はどれが来るかわからないのだから、広く流すのがいいはず。ワイドではオッズが低いので馬連あるいは馬単で2番手から6番手あるいは7番手まで流す。
馬単と馬連のオッズはそんなに変わらないですね。軸馬が2着でも的中することを考えると馬連がいいように思えます。

1番手から2番手以下に流す馬連が買い目としてはベストと思えます。

後はこの買い方でしっかり回収できるように、予想で取り上げる馬の数を5頭ぐらいに絞れば馬連4点の買い目にすることができますので、資金配分で強弱を付ければいいのではないでしょうか。




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